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2008年6月28日 (土)

練習場の広さ

Cimg6268やってみたいこと、シングルトラックのタイトコーナーをジャックナイフでクリア。
そこで、下向きの斜面でリアを上げて目的の位置に下ろす練習なんてのは実用的かも。次からは目印を置いて試してみよう。

練習場にしている広場の周辺には色々な場所がある。

<坂道>
緩いものからかなりの急坂もある。緩い坂ではスタンディング練習。少し前進、ストップで後退、また前進、という例のヤツだ。まだ確実性に乏しい。急坂ではゆっくりした速度でのダンシングの練習。または肺活量のアップ。
<土手>
広場の平地の脇に通路があって坂になっている。そこから広場に向かって跳び降りれば様々な高さのジャンプができる。ドロップオフとか。広場の方からなら急傾斜の土手登りの練習になる。今はバニホで上の道に跳び上がれないかと試したりしている。
<階段>
長いし高度感があるので最初は降りるのに勇気が要った。登ることなんかは到底まだできないが、将来できるようになれないかな。

テクニックが上がってくれば様々な地形を利用しての練習が可能だ。逆にテクニックが低いうちは練習場も狭いままだ。(画)

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