« 氷雨で乗れない | トップページ | 走る体作り »

2008年11月25日 (火)

セッティング

Cimg8646←練習時間が遅くてちっとも写真が撮れないのでチョンボしてしまいました。分かり易いゴーセーです。m(__:)m。

それにしても日が暮れるのが早過ぎるよ〜練習に出たと思ったらアッと言う間に暗くなる。

いきなりウィリー!と言う風なやり方を用心深く避けて、まずゆっくり走りながらバイクの上で体を前後にやったり軽くジャンプしたりしながら体をほぐすようにしている。寒い時はどっか壊し易いし、MTBの先生もおっしゃってました。
「ストレッチなどでウォーミングアップした方がすぐに走り出すより何倍も効率が良い」と。

でもそんなことをしていたらいざウィリーを始めたら暗くなり始めてしまった。だから本数は多くない。でもいきなり最初の2本が30m!\(^o^)/

でも後はいつもの感じにもどっちゃった。

おかしなもので、ポジションをちょっといじったりすると急に良くなったりするのに、またすぐに修正してしまうかのように元に戻る。何でだろ?悪い修正(習性^^;)かしら。

課題のハンドル回りのセッティング>

今日の乗車ではピッタリ。と言うか全く違和感なし。これをドンピシャセッティングと言うんだろうか?手首の角度、腕もつっぱらないし、スタンディングポジションも楽。前も軽く上がるしジャックナイフも難しくない感じ。今までこんなぴったりした感じを受けたことなかった。

でもあまりにもピッタリし過ぎのような。ほんの少し違和感と言うか抵抗感があっても良いんじゃないかとも思えたりして。ほんとはどうなのかなあ?(画)

|

« 氷雨で乗れない | トップページ | 走る体作り »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 氷雨で乗れない | トップページ | 走る体作り »