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2008年12月12日 (金)

上から見ちゃってた

1212

昨日と今日のお月さん。今日はもうホントに丸い。
「盆のようなお月さん」の意味は、満月が平板に見えるということだろう。確かに少し欠けたくらいの方が立体的に見える。
「月はちょびっと欠けたるが良し」
その昔、誰かさんがおっしゃった有名なセリフだが、もしかしたら、満月よりも存在感はこっちの方があって面白いぞ、という意味があったかもしれないなどと、しがないエカキは思うのであった。ん?無常観≠存在感 マ逆じゃないの〜^o^;)

We<そんなお月さんに見守られながらのウィリー練習>

1)ペダリングが“ノーマル”と感じられるスピードだと20m。30mを超えるには少し早めに回さないといけないということが分かった。速度がなければそれだけ前への慣性が働かずバイクが左右に傾き易い。

2)視線の方向。
上から前を見ていることがある(態度がもともとでかいからかな^^;;)。首を伸ばしてハンドル越しに行く方を見ている。そういう時は身体が浮き上がったようになっていて、腕で上にバイクを引き上げようとしているみたいだ。
G自然な目の高さで前を見ようと思った。そうすると腰がサドルに落ち着き、腕が伸び、肩が降りる。この感じ。(画)

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