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2009年6月12日 (金)

土手ジャンプ

Cimg2476<ウィリー>
フロントアップの時、漕ぎよりも身体を動かす方を先にする感じで行くとスムーズに上がるんだね。ペダルも軽くなる。漕ぎ上げから前進まで一定のペダリングトルクで進行するようなイメージにもなる。

なんてずいぶんエラそうなことを言えるほどまだウィリーできない。シートべた下げにこだわってるせいか20mが良いとこだ。前輪が上がり切らずに終わっているケースがほとんどなのが情けない。ブレーキもペダリングも左右バランスどりも難しい、スピードが鈍いせいだろう。楽してやろうというオヤジ意識にスイッチが入り易い。

もう少しタイヤ空気圧を上げたら良いかな。現在は2弱。

<練習後半>バニホしてみるが着地の時足が痛い。どうにもヘタ、高さも出ない。
sunちょっと土手からジャンプしてみよっかな。

広場の一角にある作業用車の為の通路は坂になっていて、そこから広場へは急な土手を降りれば良い。そこで時々ジャンプ練習をしている。ただ欲を言えば土手の角度がもう少しキツい方が楽しそうだと思っていた。

終業時間後で作業の人がいないのを良いことに土手を2カ所ほど少し削った。もちろん削り過ぎては土手自体を壊してしまうからキモチですよ。雑草を抜いたりしてジャンプの着地点も整地。少しずつ高くなる舗装された道路に沿って土手の高さも徐々に変わっているから、どこから飛び出すかによってジャンプ台の高さが違うというわけだ。(画)

ps:ジャンプと言ってもイメージするほどの高さではなく、高い所で1mくらい?のものですからご心配なく。(←Kyoちゃんへ)

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コメント

ガハクへ
もう心配はしてないけどありがと。
あなたはターミネーターじゃなくって
天使の翼でも付けてもらってください。

あっ!ちゃんと今日は腰当て付けてくれたのね。

投稿: Kyoちゃん | 2009年6月12日 (金) 23:10

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