« 加藤文太郎の甘納豆ほしい | トップページ | テーピング »

2010年3月21日 (日)

愛用のヘルメット

Cimg9950ペダルに立ち上がるときに膝を曲げた形じゃなく、股関節で曲げることを意識してみている。

股関節で曲げて背中は自然に伸ばす。肩と顔が低くなる。膝はそんなに曲げない。上体の力をペダルに伝えるには膝は直角に近い方が有利。

この姿勢を意識していつもの連続フロントアップをやってみたら、安定感が増したような気が。
つまりこの姿勢はスクワットから来ている。
ペダルを地面と思って足を置き体を沈め、また立ち上がる。膝は足より前に出てはいけない(と言ってもスクワットと違い左右の足は前後してるがイメージとして)。あの動作中は前にも後ろにもひっくり返ることはない。ハンドルから手を放すことも可能(ワタシャできるわけニャイ)のはず。前後の中心に乗ってることにならないか?

さて、スタンディングやフロントアップは良いけども、どうしてもホップがやりたくなる。漕ぎホップ。いわゆるオットピや、その場ジャックナイフターンなどがお気に入り。

でもやっぱり左足首に痛みが。本気モードでの練習ができるのはまだまだ先のようだ。
先日の山歩きも、あれだけ動けるのは確かに自信になったが、体には応えたらしい。まあゆっくりやろう。(画)

|

« 加藤文太郎の甘納豆ほしい | トップページ | テーピング »

リハビリ3」カテゴリの記事

コメント

ファンキーなステッカーだなぁと、思ってみたいましたが・・・よく見たら「トワン」て書いてあるところを見ると、手書きでしょうか!? 流石、本職ですね(^^) 僕は昔、週間か月刊が忘れましたが、確か「ドゥーアート」とかいう、絵の雑誌をずっと買っていました。自分が書きたいような絵は、書けるようにはならなかったな~なんてことを、思い出しました^^;

投稿: マーク | 2010年3月21日 (日) 19:33

あらま、ぐうぜん。今マークさんとこにコメしたところでした。
いや、これステッカーですよ。
後頭部にSIDIのステッカー(モノホン)が貼ってあるから(笑。
ドゥーアート、ですか。知らなかった。
描きたいような絵が描けるようになる、というのはなかなか大変なことだと思いますよ。そう希望し続けることができるかどうか、だけじゃないか、と。
2チャンで見た言葉、
「ウィリーできないヤツはいない、できないのはできるまでやらんかったというだけ」

さて、トワンが帰って来てから、MTBに乗れなくても、うまく絵が描けなくてもそんなことは一時的なこと、どうでも良い、と思えてしまう毎日です。ほんとに幸せです。

投稿: ガハク | 2010年3月21日 (日) 19:58

何となく、ガハクさんの絵と雰囲気が違うかな?とは思っていましたが・・・早とちりだったようです^^;
その本は、300~500円位で100号位まで出てたような気がします。雑誌というよりマニュアル本というか、そんな感じのもので、美術には疎いのですが、写実的というんでしょうか?どちらかと言うと、リアルな絵が書けたらなぁ、なんて思っていましたが、続きませんでした(汗) ちなみに、父は油絵を少しやっていたようで、シュールレアリズム?なんか、不思議な絵の本とかが、家にあったりします^^; 

無事に再開できたからかもしれませんが、そう考えるとトワンちゃん事件!?も、あながち、悪いことだけではなかったみたいですね^^

投稿: マーク | 2010年3月21日 (日) 22:36

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 加藤文太郎の甘納豆ほしい | トップページ | テーピング »