治って来ました
(やっぱりあれは『地縛霊』だったのか?!笑)
朝の起き抜けに靴下も履けるし立ち上がってからの動き始めもそれほど痛くなかったし、まだ昨日は一日中あった左の股関節の痛みも今はほとんどない。
今日は立ちっ放しで作業をしていても平気だった。これまでなら必ず時間が経つに従って痛みが出て来たものだ。
ちょっと試しに前方にジャンプしてみると、これはまだ痛い。トラ練できるまでにはもうちょっと時間かかりそう。
でもこいつは確実に直って来てるぞ、と。でもこうなると嬉しい反面、今度は逆に自転車に乗るのが怖いような気持ちに捕われてしまう。ここで下手に調子づいて失敗したらまた逆戻りしちゃうんじゃないか?というような。
<ペダリングについてアドバイスをいただいた>
(by okp=岡村周治さん←名前まちがわれるとコボしてましたよ、みなさん)
印象の強かったことを書くと、
「MTB XCアスリートは引き脚なんか(!)使わない」
「その代わり脚を“抜く”」
「ガハクは踏むことを意識し過ぎかも」
「お尻で踏む、背中は反らせず真っすぐ」
要するに、
『背中を真っすぐにしてお尻でペダルを踏む感じ、ペダルが下支点に行ったらすぐに力を抜く』と。間違ってなけりゃあ良いが。
思い違いしてたのは、骨盤を立たせようとして無理な“猫背”が良い姿勢だと思ってたこと。引き脚の意識が強すぎたこと(そういえばずっとspdだったのをフラペに換えたら最初のうち後ろ足が浮いて困ったっけ)。踏むというのは自然な動作に任せて“抜く”に気持ちを使うべき、ということ。
ただ『お尻で踏む(=大臀筋を意識して踏む)』というのがいまいちピンと来ないんだな〜。椅子に片足で登りながらその感覚を掴もうとしたり、スクワットする時その部分を手で触りながらやったり四股を踏んでみたりしてますが。
これかな?ん?いや、これ?(^?^:画)









































「身体を先に動かす、ってことじゃないの?」とその話を聞いたKyoちゃん。













画伯は二人とも20代後半でオートバイの中型免許を取った。その時教習所で一本橋を渡ったのを思い出す。自転車とオートバイ、どっちが難しいんだろう?(画)






































































































←こっちもよろしく♪




Kと画伯のポータルサイト
最近のコメント